内装塗装

内装を塗装で仕上げるのと、壁紙で仕上げるのとではどういった違いがあるでしょうか?
壁紙が大量生産されている均質的なものに対して、塗装はすべて手作業での仕上げになるため、塗り方の工夫次第でさまざまな表情を付けられます。
また、細かなニュアンスを表現したオリジナルカラーを作れるのも魅力。他には無いひと味違うお部屋にしたい時には最適です。

BLUE TRUSTでは、一般のお住まいから店舗まで、幅広い現場で対応可能。無垢材への塗装も承っておりますので、「床や家具の傷みが気になってきた」という方もお気軽にご相談ください。

■ 内装塗装の魅力

□質感が独特

やわらかい印象や温もりのある素朴な質感など、仕上げ方や塗料によって表現の幅が広がります。

□カラーが豊富

塗料を混ぜ合わせてオリジナルのカラーを作れるため、色選びの幅も広がります。
色味にこだわりたい方にピッタリ。

□手直ししやすい

壁紙の場合、一ヶ所の補修でも全体を張りなおす必要があります。しかし塗装なら補修箇所のみの施工でOK。
周囲の色に合わせて部分的に施工すればいいので、メンテナンス費の削減にも繋がります。

□機能性に優れた塗料も

珪藻土をはじめとする自然由来の塗料は、吸湿性などに優れたものもあります。
お住まいの特性に合わせて塗料選びにこだわれば、暮らしの快適性もグンと上がるでしょう。

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